入って心地良いのはもちろん、そこにあることで、その場がたちまち豊かになる。 使い勝手が良く、メンテナンスの負担も少ない。 空は、そんなサウナづくりを目指しています。
入って心地良いのはもちろん、そこにあることで、その場がたちまち豊かになる。使い勝手が良く、メンテナンスの負担も少ない。空はそんなサウナ作りを目指しています。
外観のパターンは、「漆喰塗り」と「鎧張り」の2種類。森の風景との調和を意識し、はじめからそこに存在していたかのような佇まいをイメージしました。設置をご予定している場所の雰囲気に合わせて、好みのタイプをお選びください。
サイズなど仕様についてはこちらからご確認ください。
その時の体調や心の状態と率直に向き合うのがサウナ。余計な事は考えず、そのままの自分に戻れる空間づくりが大切です。例えば小窓。自然の風景を楽しみながらも、外からの目線が気にならないサイズ感を実現しました。窮屈さを感じない空間設計とともに、巣箱のような感覚で、自然体でととのう心地よさへとあなたを導きます。
スタッフが実際に何度も火を焚きながら体験を繰り返すことで、あらゆる角度から機能を磨きました。
空のサウナは70-80度が適温。火を焚べてから30ほどでサウナをお楽しみいただけます。
ロウリュを行う際の熱の動きも考慮して、室内の傾斜も設計されています。背もたれの角度をはじめ、体に負担をかけない工夫にあふれた室内空間。スノコを外せば掃き掃除もでき、衛生面もしっかり考慮しています。